玄関 ジョリパット (アイカ工業 AICA) [ 建築現場レポート ]

玄関のシンボルの○が出来上がっていた。この部分だけ塗り壁でアイカ工業(AICA)のジョリパットで仕上げてある。

玄関のシンボルの○が出来上がっていた。この部分だけ塗り壁でアイカ工業(AICA)のジョリパットで仕上げてある。
家づくり奮闘記コンテストで奨励賞を受賞しちゃいました!

今の木造住宅では、接合部にホールダウン金物などの金物をいろいろ使います。

破風、軒天、鼻隠という部分です。わが家は既製品を使っています。とくに破風の部分は塗りにすると色がどうしても剥げやて目立つというアドバイスで。確かに色が落ちている家はよく見かけます。

鈴鹿のハンターのすぐ横にある岡本総本店鈴鹿店にいって来た。

金城埠頭にあるFURNITURE DOME ファニチャードーム名古屋新本店に行って来た。
家の近くにちょっとおしゃれな家具屋、ROOM+(ルームプラス)というのがあって、前から行きたいと思っていたので、ベットを見るために行ってみることにした。

週末に現場を見に行ったときに階段ができていました。いままでは、2階にいくにはハシゴだったのでこれで安全に2階に上がることができます。

地鎮祭のときに神主さんからいただいた棟札が屋根裏の家の中心の柱にしっかりと取り付けてありました。
「中間現場検査に関する通知書」のコピーが届きました。もちろん合格です。
「中間現場検査」とは、財形住宅融資で融資を受けるための検査の一つで、建設の屋根工事が完了する1週間前までに検査機関等へ必要書類をそろえて申請し、中間現場検査を受けます。雇用能力開発機構が定める技術基準に適合しているか、屋根工事完了の段階で係員が現場に出向き審査をするものです。
設計検査・中間現場検査・竣工現場検査の合計3つの検査を受け、各々で合格(適合証明)をもらわないと融資を受けることが出来ません。中間現場検査は屋根工事が終了した頃に受けます。
設計審査と同じく指定確認検査機関は、「財団法人 三重県建築技術センター」です。
実際には立ち会ったりしていないのでどういう内容の検査をしているのかは不明ですが。。。