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「フラット35」平均金利低下 住宅金融支援機構 [ 住宅ローン ]


住宅金融支援機構、「フラット35」平均金利低下
 住宅金融支援機構は4日、民間金融機関と提携した最長35年の長期固定ローン「フラット35」(買い取り型)の12月の適用金利を発表した。取扱336機関の平均金利は返済期間が21年以上で2.909%。前月より0.128%下がった。
 長期金利の低下を映し、2カ月連続で前月比マイナス。2006年3月以来、1年9カ月ぶりに平均金利が2%台に下がった。返済期間20年以下は平均2.723%で、前月比0.110%低下した。

(情報提供:NIKKEI NET)

フラット35

住宅ローンをリニューアル販売 東京スター銀行 [ 住宅ローン ]


住宅ローンをリニューアル販売 東京スター銀行

 東京スター銀行は11月29日、預金連動型住宅ローン「スターワン住宅ローン」をリニューアル販売すると発表した。預金連動型住宅ローンはローン残高から普通預金の残高を差し引いた金額に金利がかかる金融商品。普通預金口座に入金しておくだけで繰上げ返済と同様の効果が得られることから、支払い総額を減らせるなどのメリットがある。
 リニューアルでは借り換え客の金利を1%優遇するほか、入院保障や返済休暇などニーズにあわせたサービスをローンに組み込める「メンテナンスパック」(別料金、年率0.3%から)を追加した。雇用形態の多様化に合わせ、派遣社員や契約社員など非正社員への融資も行うとしている。
 同社では「改正建築基準法による着工減が、住宅ローン販売競争の激化につながることを懸念」(多田浩一郎ヴァイスプレジデント)しており、借り換え客の取り込みを加速化している。今回の商品改訂もその一環。今後も預金連動型の新商品開発に乗り出すとしている。
スターワン住宅ローン」は03年に発売。11月現在で融資残高は3116億円。
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若年層の半数は二世帯住宅に肯定的・住宅コンサル会社調べ [ ニュース ]

若年層の5割が二世帯住宅に前向き――。住宅を設計・施工する工務店などの経営指南を手がけるハイアス・アンド・カンパニー(東京・港)はインターネット上で実施した二世帯住宅に関するアンケートの結果を公表した。それによると、回答を寄せた20―30歳代の51.1%が二世帯住宅に肯定的だった。

 アンケートは同社のサイト上で10月中旬、1週間かけて実施。現在、二世帯住宅に住む人を含めた825人から有効回答を得た。このうち、20―30歳代は575人。二世帯住宅に対する自由記述を同社が分類し、肯定派と否定派に分けたところ、51.1%に当たる294人が二世帯住宅に賛成だったという。

[11月26日/日経産業新聞]

民営化のゆうちょ銀、住宅ローンにも参入 [ 住宅ローン ]


民営化のゆうちょ銀行、住宅ローンにも参入

 日本郵政公社の西川善文総裁は19日の会見で、10月1日の郵政民営化で発足するゆうちょ銀行を通じ、住宅ローンや変額年金の代理販売、カードローンなどの新規事業に参入する方針を明らかにした。郵政民営化委員会の審議を経て政府認可を得る必要があるが、早ければ来年半ばにも各業務に乗り出したい考えだ。

 住宅ローンについて西川総裁は「(住宅ローン残高上位の)地方銀行約10行に提携を依頼し、複数から照会や問い合わせを受けている」と説明。提携交渉を今月中にもまとめ、独身や自営業者ら民間金融機関があまり手掛けない顧客層を開拓したい考えだ。

 西川総裁は「地域性を重視して事業を進める。今のところ都銀との提携は考えていない」と述べた。

 ゆうちょ銀行の新規事業をめぐっては、全国地方銀行協会が「民業圧迫」などと批判。横浜銀行や千葉銀行、静岡銀行、福岡銀行など地銀主要行は提携を拒否する姿勢だが、スルガ銀行などが検討中だ。

(2007.10.30/産経新聞より)
ゆうちょ銀行

住まい選びや住まいづくりの専門情報をネットで紹介、日本建築学会 [ ニュース ]

 日本建築学会の専門部会、住まいづくり支援建築会議は10月3日までに、専門家がマンション購入の基本を解説する「新築マンションを選ぶときには」と、住まいづくりに関する相談をインターネットで受け付ける「住まいネット相談」の二つのサイトを開設した。
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フラット35 3か月ぶり上昇 [ 住宅ローン ]


フラット35 3か月ぶり上昇

フラット35」は、金利が最長で35年間固定されている住宅ローンで、民間の金融機関から住宅金融支援機構が住宅ローンの債権を買い取ったうえ、この債権を担保として投資家から資金を集め、リスクを分散することで低金利での融資が可能になっています。

金利は、金融機関によって違いますが、住宅金融支援機構のまとめによりますと、「フラット35」を扱っている337の金融機関の今月の平均金利は、35年間借りた場合で、先月に比べ0.15ポイント上がり、3.152%と3か月ぶりに上昇に転じました。これは、長期金利の指標となっている10年ものの国債の金利が上昇したためで、金利は最も高い金融機関で3.5%、最も低い金融機関で2.95%となっています。

(情報提供:NHKニュース)

フラット35

防犯フィルムの部分張りの効果は? [ ニュース ]

ガラスのこじ破りによる住宅への侵入被害を防ぐ方法として、防犯フィルムはコストパフォーマンスが高い。防犯フィルムをガラスの全面にきれいに張るにはプロの施工が必要になるので、一般家庭ではA3判フィルムを錠の周りなど部分的に張ることもある。ところが、防犯フィルムを部分張りした開口部が壊され侵入被害に遭うケースが報告されている。
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10月の住宅ローン金利、変動型引き上げ・固定型は引き下げ [ 住宅ローン ]

10月の住宅ローン金利、変動型引き上げ・固定型は引き下げ

 三菱東京UFJ、みずほ、三井住友、りそなの大手銀行は28日、10月の住宅ローン金利を発表した。各行は変動型住宅ローンを0.25%引き上げ、年 2.875%とする。変動型ローンは年2回金利を見直しており、引き上げは1年ぶり。固定型ローンは各行とも一部の期間を除き引き下げる。

 変動型ローンの金利は3月1日と9月1日の短期プライムレート(最優遇貸出金利)を基準に決めている。各行は3月下旬に短プラを0.25%引き上げており、今回の上げにつながった。

 固定型ローンは市場金利が9月上旬から中旬にかけて下落したことを受け、多くの期間で下がった。3年物は各行とも0.05%下げ、年3.2―3.25%になる。10年物は0.05―0.1%下げ、年3.6―3.75%とする。

(2007.9.29/日本経済新聞より)

二人に一人はインターネットで住宅を探す時代に [ ニュース ]

私は、今回家を建てるにあたってインターネットをフル活用している。

世の中的にももちろんその流れが進んでいるようだ。

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【建材・設備ランキング】システムキッチン、意匠性VS価格で各社がしのぎを削る [ ニュース ]

日経アーキテクチュアが実施した、採用したい建材・設備メーカーランキング(2007年度)システムキッチン編だ

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